先生、哲学者
将来の夢は哲学者になることです。人によって答えが変わりますが、人間は生きているだけで哲学者だとよく聞きます。しかし、哲学者は仕事ではありません。
早稲田大学に入学してからもう1つ夢ができました。早稲田では英語が難しいと言う人が多くて、宿題やレポートで困っている人もいます。そういう友人に時々英語や文章の書き方を教えます。友人が親切で、お手伝いするかわりになんでも宿題や、日本語のお手伝いをしてくれるそうです。しかし、英語や文章を書く事が大好きで、好きでやっているのです。
その内に人に説明したり教える事が好きだと発見しました。友人と何時間もかかってお手伝いをしたり、教えたりするのが好きで、かわりに何もいりません。実は先生が教えている時は生徒が学んでいるだけではなく、先生も学んでいる事だと信じています。たとえば、英語の文章だと、もともと知らなかった話題や使ったことがない単語が良く出てくるのです。教える時は自分も頭がよくなってきてる気がします。ですから、僕にとってそれが十分のお返しです。
アメリカでは学校の先生のお給料が低すぎという文句をよく聞きます。どこでもそうかもしれませんが、多くの人はそれを知りながら先生になったんだと思います。それは、お金だけではなく、もっと大切な物をもらっているからだと思います。先生も学んでいるからです。
その先生の夢と哲学の趣味を一緒にして、哲学の先生になりたいです。前にも書きましたが、これからは哲学がもっと重要になると思うので、これからの世代に哲学の重要さをわかりやすく教えるのが僕の目標です。
アレックスさん、こんにちは!
ReplyDeleteアレックスさんのブログポストを読んだ後で、本当にいい先生に成る事ができると思います。お金の為に働けなくて、かえって学生を育てる為に働きます。
でも、アレックスさんは英語の先生又は哲学哲学の先生になりたいですか?哲学の先生に成りたかったら、多分もっと難しいと思います。でもこつこつやったら、できるでしょう!頑張ってください!
アレックスさん。こんにちは、しずかです。
ReplyDeleteずっとアレックスさんのブログを読んでいて絶対いい先生になれると信じています。
先生にとって、自分自身が精進する心が持っているかどうかのは大切だと思います。
つまり、ずっと思考したり、勉強したり、生徒にいい知識を教えるように頑張っています。
これからも目標に向けて頑張ってください。
応援しています。