Tuesday, 24 July 2018

ブログエントリー 4: 私の国・町

LA - NYC

アメリカ、ロサンゼルス。僕はロサンゼルスの方で生まれて育ったんですが、自分はもっとニューヨークの人だと思っています。アメリカで一番大きくて有名の都市は西に太平洋のとなりに位置しているロサンゼルスと、東に大西洋のとなりに位置しているニューヨークです。この2つの都市は LA と NYC と訳されています。

人の感じ

日本と比べると、ニューヨークは東京みたいで、ロサンゼルスは大阪みたいです。東京の人はもっとまじめで、ちょっと冷たい感じするとよく聞きます。東京と比べたら大阪はもっとのんびりしていて、人は優しくて気軽に知らない人とでも話すみたいです。僕は大阪に行ったことありますが、なんと女性の笑い方が面白いと思いました。東京の女性は笑う時に口をてでおさえて、静かに笑います。大阪の女性はもっと盛り上がって大きい声で笑います。

ニューヨークは同じ風に冷たいとい言われますが、日本の礼儀がないです。たとえば、道に人にぶつかったらあやまらない。そういうことをよく聞きます。ロサンゼルスなら土地が広すぎてそういう問題はありません。人のアクセントも、東京の日本語と大阪弁みたいに違います。ロサンゼルスはなんとなくもっとインフォーマルな感じします。

ロサンゼルスの天気も同じ感じです。いつも暑くて天気がいい。ニューヨークはもっと曇りの日が多くて冬は寒くなります。

自分の性格ともっと会うと思って、ロサアンゼルス出身なのに僕はニューヨークの方が好きです。人の性格と町の性格というものは似ているものですね。

Saturday, 14 July 2018

ブログエントリー9: これからの目標・将来の夢

先生、哲学者

将来の夢は哲学者になることです。人によって答えが変わりますが、人間は生きているだけで哲学者だとよく聞きます。しかし、哲学者は仕事ではありません。

早稲田大学に入学してからもう1つ夢ができました。早稲田では英語が難しいと言う人が多くて、宿題やレポートで困っている人もいます。そういう友人に時々英語や文章の書き方を教えます。友人が親切で、お手伝いするかわりになんでも宿題や、日本語のお手伝いをしてくれるそうです。しかし、英語や文章を書く事が大好きで、好きでやっているのです。

その内に人に説明したり教える事が好きだと発見しました。友人と何時間もかかってお手伝いをしたり、教えたりするのが好きで、かわりに何もいりません。実は先生が教えている時は生徒が学んでいるだけではなく、先生も学んでいる事だと信じています。たとえば、英語の文章だと、もともと知らなかった話題や使ったことがない単語が良く出てくるのです。教える時は自分も頭がよくなってきてる気がします。ですから、僕にとってそれが十分のお返しです。

アメリカでは学校の先生のお給料が低すぎという文句をよく聞きます。どこでもそうかもしれませんが、多くの人はそれを知りながら先生になったんだと思います。それは、お金だけではなく、もっと大切な物をもらっているからだと思います。先生も学んでいるからです。


その先生の夢と哲学の趣味を一緒にして、哲学の先生になりたいです。前にも書きましたが、これからは哲学がもっと重要になると思うので、これからの世代に哲学の重要さをわかりやすく教えるのが僕の目標です。

Saturday, 7 July 2018

ブログエントリー8: クラスメイトのおすすめのお店、場所

ダニエルさんのブログ 

鹿児島

ダニエルさんは去年、鹿児島でインターンシップを行ったそうです。そこでとても良い経験をして、いい友達を面白い日本語を学びました。

鹿児島は九州の島に位置している有名な町です。九州は日本の一番南の島で、東京から結構離れています。ですから、自然がとてもきれいで、まるで時間を前にまわしたみたいです。ダニエルさんは仙厳園と言う所でインターンシップを行っていて、そこが江戸時代からある場所だそうです。


江戸時代の時、島津氏という一族がきれいな景色がある場所に家を建てて、それが仙厳園です。ダニエルさんはいくつかの写真をブログに乗せました。それを見て田舎の事を懐かしくなりました。ぜひ日本にいる間に行ってみたいです

仙巌園

Saturday, 30 June 2018

ブログエントリー7: おすすめのお店、場所

東京 銀座

皆さん、アメリカのニューヨークへ行った事ありますか? 僕は初めてニューヨークへ行った時、ビルの高さや大きさを見てびっくりしました。テレビや写真でよく見る景色ですが、実際にその大きいビルの間に立つと自分がどのくらい小さな存在なのかがわかります。別の世界です。

初めて東京の銀座に行った時、別の理由で同じ気持ちを感じました。まるで別の世界に入ったみたいで、高そうで、お金がなければ入りにくいようなお店が多いです。そのお店の外は、また高そうな黒い セダン が何台も並んでいます。なんとなくお金がない大学生の自分が居てはいけない場所の感じします。



しかし、お金がなくても、買い物をするつもりがなくても、面白いです。なんとなく銀座のまわりを歩いていると、自分もお金持ちや偉い人だと思い始めます。

前のブログエントリーでスーツが好きだと言いました。覚えてますか?そういう人には銀座がまるで遊園地みたいですよ。そうです。高そうなスーツを売っている高級なお店がいっぱいです。スーツを着てないでお店に入るのが失礼だと思ってしまいます。日本のサービスやお客様に対しての礼儀が世界中に知られていると思いますが、見るだけのつもりで銀座のお店に入るのがさすがに怖いです。


 しかし、見るべきだと思うお店が1店あります。それは 世界堂 というお店です。このお店は多分アーティストや絵を描く人にしか興味がないかもしれませんが、絵の事が全く分からない人にも面白いと思います。世界堂は絵の具や他に絵に関する道具の専門店です。絵を描く人や古い物が好きな人はぜひそこ、人生に1回だけでも行くべきです。https://www.sekaido.co.jp/

Saturday, 16 June 2018

ブログエントリー6: 自由テーマ

ハイデルベルグと言う町

ドイツ、ハイデルベルグ と言う町を紹介したいと思います。17歳の時にいい大学を探していて、ドイツが好きで、ドイツ語を学んでいたので ハイデルベルグと言う町に、母と一緒に行きました。

ハイデルベルグはまるでドイツの昔話で読むようなきれいな古い町です。フランクフルトのマインと言う川に近い、ネッカーと言う川のまわりに作られた町です。町のまん中に町の広場があって、そこに路面電車が走っています。道がまっすぐでなく、まわったり、上ったり下がったりしていて、分かりにくい感じですが、実はとても覚えやすいです。

ハイデルベルグに行った時はちょうど4月でした。しかし、4月でも、今まで経験した寒さの中で一番大変でした。日本の冬のまん中の寒さよりもすごい寒さでした。人生で一番すごい寒さを体験したのはそのネッカー川の橋を通る時です。嵐までではなかったですが、雨が降っていて風が強かったです。

その同じ年の夏休みにまたハイデルベルグに行きました。今度は1とりで1っか月間、ドイツの ランゲージスクールで ドイツ語を学びに行きました。ヨーロッパからいろいろの学生がいて、その時17歳でまだ高校生の僕は少し怖かったです。スイス、イタリア、フランス、スペイン、フィンランドなどからの学生が同じクラスで勉強していました。想像と違うかもしれませんが、ヨーロッパ人はたばこを吸ってばかりいます。


1か月間だったので、ホームステイをしていました。ホームステイの家族の母がとても親切で、よく町で見るべき、行くべきなところへ連れて行ってくれました。



ある日、彼女が町のひろばを少し離れた場所に僕を連れ、噴水のところで休憩しました。その噴水の中心に大きな像が立っていて、彼女が紹介してくれました。実はその像は亡くなった だんなさん の作品だと教えてくれました。それを言ったら彼女の顔が悲しくなったが、声でだんなさんの事を誇りに思っていたと僕が分かりました。その時の事を今でもはっきり覚えてます。

















Wednesday, 30 May 2018

ブログエントリー 3: アナベルさんの「私の好きな事」について

アナベルさんはアフタヌーンティーと言うイギリスの伝統が好きだそうです。アフタヌーンティーとは、家族と一緒に3時半から5時半までのときに紅茶を飲んだり、ケーキやおかしを食べたりする事です。アナベルさんの子どものころはよく家族とそうしていたそうです。家でも楽しめるし、外に行って ティールーム と言うアフタヌーンティーの専門のお店で楽しむ事もできます。アナベルさんの場合は毎週日曜日にそうしていたそうです。これはアナベルさんにとって懐かしくて、とても大切な思い出みたいです。

僕の長い間、イギリスのアフタヌーンティーの事をとても憧れていました。もちろん今でもそうです。僕の子どものころはアフタヌーンティーをしなかったが、かわりに日本のお茶を飲んだりしました。しかし、それはもちろん時間どうりではなかったです。将来、結婚して子どができたら、アフタヌーンティーを楽しめるような幸せな環境を作りたいと思います。

Saturday, 19 May 2018

ブログエントリー 2: 好きな物

ブログエントリー 2 好きな物

僕の好きなものはスーツです。いいえ、その安い黒い就職活動のためのスーツではありません。好きなのははでな色やがらのオールドファッションのスーツです。僕にはスーツが似合うかどうかわかりませんが、スーツを着る男性はもとの2倍くらいかっこう良くなって、洗練された人のようになる思います。スーツを着ると ちゃんとした、品がある男性 に見えますよね。



しかし、男性はスーツを着るだけで魔法のようにかっこう良くなるわけではありません。お行儀が悪い、または姿勢が悪いとどんなに良いスーツを着ても魅力的にはなれません。
ある人はスーツは制服みたいだと思って好きではないかもしれません。でもスーツを上手く着ると、その男性の性格がもっとしっかりと現れると思います。その人の性格が良いか悪いかすぐわかります。


 僕は昔みたいに職場の外、あるいは好きでスーツを着る人がだいぶ減ったことを悲しんでいます。

スーツが好きな理由は他にもあります。アメリカで育って、学校は制服がなかったのです。制服が特に好きなわけではありませんが、みんながちゃんとした服装を着ているのが良い事だと思います。

もっとビンテージ風なスーツが好きです。そういう服を着ていきたいと思っていますが、みんながカジュアルで落ち着いた服装を着ているならそういうスーツを着るのに勇気が必要ですよね。もう1つスーツを着る事を難しくする事は、日本の夏です。日本のサラリーマンはよく日本の暑さに耐えて、スーツを着て、会社に行ってると思いますよね。



夏には無理かもしれませんが、冬になったらもっとちゃんとした服装をしたいと思います。皆さんもぜひいい服を着て一番いい自分を目指してください。

ブログエントリー 4: 私の国・町

LA - NYC アメリカ、ロサンゼルス。僕はロサンゼルスの方で生まれて育ったんですが、自分はもっとニューヨークの人だと思っています。アメリカで一番大きくて有名の都市は西に太平洋のとなりに位置しているロサンゼルスと、東に 大西洋のとなりに位置している ニューヨークです。この2...